FRONTIER BACKYARDは2001年エスカレーターレコーズのコンピ レーションへの参加を機に結成。 各メンバーソロワークのみならず、MASTER LOW、cubismo grafico fiveなど様々なバンドのサポートなどをこなしながら、 2003年1st アルバムのレコーディングに入る。
SCAFULL KING→TGMXソロ→KENZI MASUBUCHIソロと一連の流れを受け継ぎ出来上がった1stアルバム「FRONTIER
BACKYARD」を2004年9月に発表。 独特のポップセンスとハイクオリティーなアレンジ、明快なメロディー どれをとっても一級品。 あらゆるジャンルの21世紀版の音楽を体験できるであろう 同時に自らの企画「NEO CLASSICAL」を開始。 2006年4月にthe band apartのVO/荒井氏をフィー チャリングしたマキシシングル「Backyard Sessions#001」を、 6月には9ヶ月をかけ作り上げた2ndアルバム 「BASIS」を発売。 ライブ活動で培ったバンド感を手に入れ、「BASIS」はさらにメ ロディー、アレンジともに完成度の高いものばかりになった。
同年夏にはFUJI ROCK FESTIVAL 、ROCK IN JAPAN 等の フェスに出演。 そしてBASISのレコ発をBACK DROP BOMBと2バンで全 国ツアー、FINALのリキッドルームはワンマンライブを敢行する。 今後はさらに精力的に活動していくでしょう。
FRONTIER BACKYARD are
TGMX aka SYUTA-LOW TAGAMI : vocals, keyboards, synthesizer-bass,
samples
KENZI MASUBUCHI : guitars, backing vocals
福田"TDC"忠章 : batteries, backing vocals
V.A.(ESC017)
ESCALATOR RECORDS
CAPRICE
1st FULLALBUM(NIW-007)
FRONTIER BACKYARD
V.A.(AVCW-12422 )
ROCK MOTOWN
1st MAXI SINGLE(NIW-014)
BACKYARD SESSIONS ♯001
2nd FULLALBUM(NIW-015)
BASIS