FRONTIER BACKYARD,
FRONTIER BACKYARD

FRONTIER BACKYARD, "FUN BOY'S YELL" ARTIST COMMENT

FRONTIER BACKYARDの11月2日(水)発売されたタワーレコード限定ミニアルバム"FUN BOY'S YELL"、FBYの親交のあるアーティストの皆さまにコメントを頂戴いたしました。新生FBYの幕開けとなる今作に対する感動や、二人への思いを書き添えて頂いております。ご協力いただいた皆様ありがとうございます!レコ発は、12月10日(土)愛知県 名古屋 APOLLO BASE、12月11日(日)大阪府 心斎橋 Pangeaの2か所を残すのみ!ぜひ目撃してください。

田口恵人のサムネイル画像
一曲目からハッピーでPEACEなミニアルバムです。 イントロでガッチリ僕の心は鷲掴みにされました。
これも全て、いつも会うと優しく声をかけてくれる田上さんとタダアキさんの人間性が凄く出てると思います。
早くライブハウスで聴きたいです。
再出発おめでとうございます!
いつまでも、素敵な音楽を作ってください!
田上さんまた、三宿webで遊んでくださいね。
LUCKY TAPES / 田口恵人

沖井さんのサムネイル画像
FRONTIER BACKYARDとの出会いは確かシンバルズが解散した直後の2005年、僕がNEIL & IRAIZAのツアーサポートにベースで参加していた時だったように思います。洗練されたメロディ・音色に凶暴なまでのリズムが組み合わさった奇跡のような音楽に一発でノックアウトされたのをよく覚えています。「僕がずっと聴きたかった音の理想型の一つ」が、明らかにそこにありました。それからというもの、何度も何度もライブに足を運んではその度に脳天を撃ち抜かれていました。
そのFBYが紆余曲折を経て、体制を新たにして新作を出すとの事。まあ彼らの事だからと心配はしていなかったのですが、心配なかったどころか今までにも増して脳天を撃ち抜きまくってくれる新譜を聴かせてくれました。とても嬉しく思います。
TGMXくん、TDC君、これからも本当に楽しみにしていますね。
いちファンとして。
TWEEDEES / 沖井礼二

ケンジコ_中1.jpgのサムネイル画像
新体制での音源、新アプローチで来るのかなと思ったら、これがこれが!いいとこ取りのフロンティアサウンド全開じゃないですか!ギターがいない寂しさなんて微塵も感じさせないし、ライブで映えそうな曲ばかりだし!特に2,3曲目は〜〜!!!なんか若返ったようにパンキッシュに感じました!そんでいて、田上さんも、タダアキ君も偉いセクシーなミュージシャンっす!今後ともヨロシクっす!
RAZORS EDGE / KENJI RAZORS

忍さん_small_ sq.jpgのサムネイル画像
季節はこれから寒い冬を迎えるというのに、
このミニアルバムからはワクワクするような「春の訪れ」がとっても心地よく聴こえてくるんだ。
ここからまたFBY学園の新学期が始まるんだね。
さぁ、始業式にはみんなで体育館(ライブハウス)に大集合なんだ!
(生徒より)
ASPARAGUS / 渡邊忍

tsuji_01.jpgのサムネイル画像
TGMXさん、TDCさん、再始動、そして新譜リリースおめでとうございます。
アナログとデジタルの見事な融合。
アダルティーでマジカルなこの感じは何と喩えれば佳いのでしょう。
日々進化を続けるFBYのお二人に大変刺激を受けました。
今も昔も変わらず、これからも僕らのヒーローです。
Bentham / 辻 怜次

simoryophoto.jpegのサムネイル画像
僕は変わりゆくものが瞬間瞬間に見せる表情や風景や温度が大好きです。
もちろん音楽やバンドの変化も例に漏れず。
色んなことを経験し、味わわなければ、変化は出来ないから素晴らしい。
僕は今FBYの新しい音楽を聴きながら、勝手に想像をしております。
ここまでの時間どんな事想っていたのかな、どんな気持ちでこの曲作ったのかな、とか。
今FBYが変化後のあの無敵なムードに包まれていること、FUN BOY'S YELLでしっかりと感じ取りました。
おめでとうございます!!
the chef cooks me / simoryo

CALENDERS_SQ.jpgのサムネイル画像
宇都宮で僕が営むカフェ『MATSUGAMINE COFFEE BUILDING』で、田上さんの弾き語りイベント【音楽関係】が始まったのが2014年の三月のこと。ありがたい事に、その日から今日までの間に、休む事なくふた月に一度は田上さんにお会いするくことができている。
田上さんは音楽だけでなく『続けること』のプロフェッショナルなのだ。
FBYの音楽はいつでも僕らの生活をパッと華やかに、元気にしてくれる。
気がつくとすぐに口ずさめるようなクラシカルなメロディに、そうそう簡単には真似できないサウンド、アンサンブル。
田上さん、TDCさん、FBYの旅はまだまだ続く。
こんなにも素敵な旅ですから、僕たちはずっとついていきます。
CALENDARS / Kazuyuki Kuroda

hama (2).jpgのサムネイル画像
誰もが唄いたくなる爽快なメロディーにアッパーで跳びはねたくなるリズム
裏から表まで引きずり出されるベースラインに、浮かびあがるようなシンセ、歌のメロディーに相性抜群の鍵盤にホーンセクション、すべての楽器のバランスがとても心地よいし、毎回ドキドキする曲の展開!!
そして何よりも大好きすぎるFBYのハイセンスな新曲が聴けた感動!!
これからどんどん細かいとこまでとことん聴きこんでいったら、さらに新しい驚きと感動がある作品だと思います。
SEASICK・LEARNERS / 浜田 将充

SUGA.jpgのサムネイル画像
音源リリース&再始動おめでとうございます!!今、僕の元に届いたFRONTIER BACKYARDの音源を聴きながら文字を打ってますが、今回もウキウキするようなフロンティア節炸裂の曲達が気持ち良くて心が踊っております♪
dustboxのレコーディングにも遊びに来ていただいたり、参加までしてもらったりで、いつも会うと楽しいことが起こる気がするので早く会いましょう(笑)
また一緒にライブ出来る日を楽しみにしております!!
dustbox / SUGA (Vo.GT)

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FBYのニューサウンド!
意外性と、2人の強烈な個性のニューブレンド!
待ってました!!信頼のバンド、FBY!
YOUR SONG IS GOOD / ヨシザワ "モーリス" マサトモ

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空前絶後、過去最高にポップなFBYサウンド炸裂!どこまでも突き進むビートとメロディに新たなFBYの素晴らしさを感じてワクワクしました。2曲目のUNKNOWNが特に刺さりました!
KEYTALK / 小野武正(Gt)

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僕たちが出会った頃から不動だったトライアングルの一角が欠けるという話を聞いた時はとても驚いたが、その大きな不在を、新しいアイデアと音色で埋め尽くしたこのミニアルバムにはもっと驚かされた。ルーツと進行形のセンスがバランス良く折衷されたフレーズと構成、そこから時折零れ落ちる古今のグッド・ミュージック。密度は高いのに情報過多ではないし、テクニカルだけど小難しくない...どころかポップだしキャッチー。すごいです。
僕の好きな池波正太郎先生が「男は逆境を楽しめ」と言っていましたが、そんなあれこれは全く表に出さず、飄々と素晴らしい作品を作り上げたTGMX・TDC両氏の、その枯れない音楽への情熱に、何よりも感動しました。
the band apart / eiichi kogrey

荒井ソロ.jpgのサムネイル画像
胸アツです。
コンパクトかつ重厚なのに軽快。
つまり一瞬で聴き手を引き込む、そんな音です。
上からみたいな言い方ですいません!
今迄もずっとそうでしたが、こういう先輩が前を走ってくれている事ほど心強い事は無いです。
刺激を受けに受けてます。
前を走ってるのにこっちのケツまで叩いてくれるという。
本当にありがとうございます。
心よりの尊敬と愛を込めて。
the band apart / 荒井岳史

JxJx-MSN.jpgのサムネイル画像
どこぞの誰かによる、こんな詩があります。〜SHOUT OUT、歌い、わめく。火花、散らし、すぐ倒れる。懲りもせずに生き返る、懲りもせずに生き返る〜。思いもよらぬ形で戻ってきた新しいFBY。これからどうなっていくのか、とても楽しみです。また遊びましょうね。
YOUR SONG IS GOOD / サイトウ "JxJx" ジュン

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俺は酒で数々の失敗を繰り返してきた......そもそも強くない上に、怒り上戸とも言うべきイライラ増幅が飲酒時の常だった......そんな俺を変えたのがガミさんだ。一緒にアコLIVEした時、ノリでテキーラをショットで決めた途端(計3〜4発はいったか?)、みるみる声が出るようになり、オペラ歌手かと見まごうほどに流麗な歌声に様変わり(少し盛ってみた)! それ以来パッタリと酒の席での失敗はなくなり、相変わらず強くはないがハッピーに酒宴を過ごせるようになったのだった......TGMXの持つハッピーさと、TDCのクールさは(表裏一体の意地悪さも好き)俺をいつも心地良く酔わせる! 奇しくも同日アルバム発売なんで、いつかまたハッピーなLIVE&打ち上げをご一緒しようぞ。
THE STARBEMS / 日高央

RUi.jpgのサムネイル画像
僕らのFBYが帰って来た!ケンジさんが脱退してどういう一歩を進むのかと気になってたが、、、、、
なんと!管楽器やキーボードが入って、キラキラした音楽性がさらに進化!
さすが唯一無二のミュージシャン!昔も今もずっとずっとセンスの塊!最&高なセンパイ!
大好きなアルバムがまた一枚増えました♡
SOUND SHOTER&STINGRAY / 橋本塁

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お二人に出会って10年
様々な場所、形で共演させて頂いております。
そして大変お世話になっております。
"FUN BOY'S YELL"
とてもFBYらしいソウルフルな作品でした。
アップテンポなシンセサウンドはもはや専売特許ですね。
田上さんの歌声は生楽器との相性も抜群だし、
リズミカルなピアノはタダアキさんのタイトなドラムを更に引き立ててます。
やっぱり、自分達に正直に楽しく活動する事が
一番バンドには大事なのだなと改めて感じました。
アートワークもイカしてるし、新しいFBYの反響が楽しみですね。
これからもお世話になります。
近々絶対共演しましょう!
COMEBACK MY DAUGHTERS / 高本和英

takasan.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像
再始動 is 最&高。
多いな、人。
よりアーバン・ソウルネス、そしてブラックネスも倍増したサウンドが素晴らしい。
新たなエリアを見せて下さい。
あと身体を丈夫にして下さい。(我々には貸しがある)
BACK DROP BOMB・Noshow / TAKAYOSHI SHIRAKAWA

hinachi.jpg
FRONTIER BACKYARD田上さん、タダアキさん、再出発おめでとうございます!
新曲のフレッシュさ、感動しましたっ。
新しい形でこれからもどんどん、突き進んでってください!
今後とも色々と、宜しくお願いします!
応援してます!
ひなっち(`_´)ゞ

LOWIQ01.jpgのサムネイル画像
エレキベースとエレキギター。
俗にいう竿モノが入っていないのに、
ひと言でいうと、"そう来たか!"
もの凄い発想力あっぱれ。
どこか懐かしさも感じながら、近未来の現在進行形のミュージック。
とにかく、曲がカッコイイ。心に刺さる曲。
彼ら、日本人離れしてる!センスの塊。
LOW IQ 01

torachan.jpgのサムネイル画像
僕はFBYが大好きです。
いつもドキドキワクワクさせてくれるFBYが大好きです。
こう来たかー!!って驚かせてくれるFBYが大好きです。
やることなすことクールでカッコイイFBYが大好きです。
クールなだけじゃなくユーモアもあるFBYが大好きです。
聴いてると幸せな気分にさせてくれるFBYが大好きです。
こんなに大好き大好き言って気持ち悪いと思われても別にいいです。
僕はFBYが大好きです。
8otto・UnTigre / TORA

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FBYの新章。今までと違う楽器が鳴っているけど、一聴してわかるFBYの音楽。それは、タガミさんの歌とタダアキさんのドラムが圧倒的だということの証明。変えたかったこと、変えたくなかったこと、変えるしかなかったこと、変えられなかったこと。色んなことを思いながら再生しましたが、聴きはじめたらどうでも良くなったというか、とにかく1曲目から最高な音楽が鳴っていて、その説得力や覚悟みたいなものに息を飲み、少し緊張したあとは安心感に身を委ねました。こんなにドキドキしてFBYの作品を聴いたことはなかったかも。過去も未来も感じる作品。胸が高鳴る音楽をありがとうございます!
Keishi Tanaka

フルカワユタカ 20160720 A写_sq.jpgのサムネイル画像
只今、夜の10時。タカヒロから「コメント今日アップしたいんだけどまだかな?』と電話をもらいまして。音をもらってこの4、5日、聴きまくってはいましたが、今日が締め切りだという事をすっかり忘れていました。時間もよろしく、ビール2本にワインが途中。僕は酔っているときはとにかく文筆をしないと決めていて。あまりにも内容にブレーキをかけられないため、妙に熱すぎたり、妙に甘ったるかったり、妙に自分を虐げたり、妙に他人に毒づいたり。いい事を書けば子供染み、わるい事を書けば大人げなく。ツイッターに絶対に手を出さないのはまさにそれが理由で。え~、今日は絶対、妙に熱すぎて、妙にセンチメンタルで、バンドとは何かを語り、スキャフルを語り、we in music を語ったりしてしまうので。一応タカヒロには「明日の朝では駄目かな?」と聞いてみたけど「まあ駄目やね」と。現在、ブレーキが利かない状態ですので生意気をお許し下さい。そろそろまた一緒に音楽をつくりたいと、これを聴いて久々に心からそう思いました。これぞ、です。
フルカワユタカ

NIW125.jpgのサムネイル画像
FUN BOY'S YELL
※TOWER RECORDS限定発売※: http://tower.jp/item/4346988
規格番号: NIW125
CD価格: 1,700円+税
収録曲:
1. always remember
2. UNKNOWN
3. excuse to
4. Journey of music
5. 2016
6. shout out good-bye

mini album "FUN BOY'S YELL" release tour
11月20日(日)東京都 渋谷 WWW
12月10日(土)愛知県 名古屋 APOLLO BASE
12月11日(日)大阪府 心斎橋 Pangea

11月20日(日)東京都 渋谷 WWW
OPEN 17:30 / START 18:30
INFO: SMASH 03-3444-6751

12月10日(土)愛知県 名古屋 APOLLO BASE
OPEN 18:00 / START 18:30
INFO: JAILHOUSE 052-936-6041

12月11日(日)大阪府 心斎橋 Pangea
OPEN 18:00 / START 18:30
INFO: GREENS 06-6882-1224

■チケット 好評発売中!
ADV 3,300 yen (1ドリンク代別途)
一般発売日 9/17(土)
チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード: 東京309-696/名古屋309-386/大阪309-796)
ローソンチケット 0570-084-003 (Lコード: 東京73909/名古屋45553/大阪51757)
e+ http://eplus.jp
FRONTIER BACKYARD: www.frontierbackyard.com


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